ブラッシュアップ講座「ハイパーサロン」から

クーラーがつけっぱなしだと
眠れない私。

かと言って、タイマーをかけると
切れた時が耐え難い。

初めからつけないで、
少し汗ばむ感じで寝るのがいい。

やっぱり、クーラーは嫌い。
でも、年々耐え難い。

ああ、めんどくさい私だわ。

やましたひでこ公認
断捨離®トップトレーナー檀葉子です。

7月・8月は、年の前半の
ブラッシュアップ連続講座が終了します。

断捨離でモノに向き合い
トレーニングしてきたことは、
「出す」こと。

生きていくには、
新陳代謝が必須で、
そのためには、まず出す。

呼吸、排泄、生活のゴミ、
そして、心の中を出す(表現)

それは、
体の代謝、暮らしの代謝、心の代謝を促すこと
そうして、私たちは、変化、進化していく。

繰り返し、モノを出してトレーニングを
積んできた方へのブラッシュアップ講座。

「ハイパーサロン」
(ネーミングがイマイチなんですが💦)

「林住期」を中心に
自分の四住期を語るというサロン

昨年、コロナ禍によって、
仲間と会うことが妨げられていく中
思いついた言葉で出す場としての「サロン」
だったのですが、

毎回、スピーカーとなられる方が
持ってきてくださるお話が、
とても興味深いのです。

先月から始まった断捨離®トレーナー講習に参加の
あげちゃんのお話もその一つ。

私の世代ならば、
当時から著名な桐島洋子さんのお話。

 

その当時は、一般には理解し難い形のシングルマザーの生き方が話題になったものです。

 

 

彼女が桐島洋子女史に興味をもたれたのは、
娘さんの桐島カレンさんから、
これも、時代の経過を感じます。

そうして、再び私も検索

 

80代をどう生きる・・・そっか、私にぴったりかも。

 

「乱暴な生き方をしてたどり着いた80代」

という文章の中で、
やはり「林住期」、

「四住期」について書かれている。

80代だからこそチャンスがある

 

 

ですって!

あらあら、また目指す先が見えてきた?!

 

60代の私、まだまだなんだわ〜。
こうして、実は、毎回みなさんの

ご披露していくださるお話から

私も押し上げていただいてる。

 

 

さすが「サロン」しかもハイパーな。